以下の内容はhttps://pleasantbreeze.hatenablog.com/entry/2025/10/25/210000より取得しました。


続きも見た変な夢④

 先週終わったはずの「続きも見た変な夢」。 私の中では連絡を取ってみようとも思わないのでそれまで。と思っていました。しかし、今朝夢に出てきました。

 

 夢で告げられた○○市に夢で見た(モノと一緒ではありませんが)海沿いのホスピスがあったことから、、「大丈夫かな。本当に最期を迎える前なのかもしれない。何か言いたいことがあるなら、また夢に出てこい」とその調べた後に思ったことをもいだしました。

 

 今朝その人が夢に出てきました。

 

 講演会のようなものがあり、講演者が出てくる前の待ち時間、どうやら後ろに座っている気配を感じました。そうしたら、うしろから、背中をつつかれて、話しかけられました。その人がほかの人と話している間に、私は会場を速攻で後にしました。

 

 夢の中で疾走感を持ってその場を去った私。今回の夢の中で覚えている感覚は、その場から離れるにあたっての疾走するようなスピード感と風の流れ。エレベーターに並ぶつもりが、間違えてなぜか試着室のドアに並ぶというよくわからないシチュエーションでした。よくわからないけれど、屋上に車の乗り場があり、私はそこからタクシーに乗って帰りました。

 

 その人に私が思ったこと、話したいことがあるなら夢に出てこいというのが伝わって、夢に出てきた。だけど、私は今回は夢の中でその場からすぐにいなくなっていました。よりコミュニケーションをとる気持ちがないことがわかりました。

 

 もしかすると、私の中で、この間の夢で過去に対する何かを感じた。しかし、夢の中でも私は去っていた。自分の気持ちを教えてくれる夢だったのだと思う。

 

 前回の夢と続きで、夢の中で、自分の気持ちを再確認した夢。良い夢だったのだと思う。




以上の内容はhttps://pleasantbreeze.hatenablog.com/entry/2025/10/25/210000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14