最近(2025年4月頃)、求人を見ています。時期は未定ですが、いつか転職する日が来ます。それは、近々かもしれないし、一度乗り越えた数年後かもしれないし、定年かもしれないし、65歳の雇用確保義務が終わった時かもしれないし、それよりも全く早いかもしれない。
そして、学びを重ねてきた中で、自分として無理なく働くこと、そしてやってみたいとおもったこと、死ぬときにあの時やっていればよかったと思いたくないと考えています。
実際に興味がある求人を見ています。それを見て興味を感じたり、また興味がある仕事でもなんか負担が大きそうと思うと、今自分は疲れている。エネルギーが足りないのかもしれないと感じています。
求人、見ていればたくさんありますが、実際には、年齢の制限があったり(書いてなかったり)、中には、労働条件(給与や休暇、勤務時間、残業の有無等)として書かれていることと実際の労働条件とは異なっていることもあるそうです。
眺めているだけなら仕事は「ある」と思う。だけど、その求人に合致しているかどうかは、応募してみてわかるのかもしれない。合致していたとしても採用されるかはわからない。
心身の健康は何物にも代えられない。仕事の代わりはいます。自分の代わりはいません。
(2025年4月に書いた下書きから)
