以下の内容はhttps://pleasantbreeze.hatenablog.com/entry/2025/10/12/210000より取得しました。


Microsoft office2019サポート終了①

 自宅で使用しているPCは、3~4年前に購入しました。WindowsでMicrosoft office2019がインストールされているものです。

 

 世の中では、Windows10のサポートが2025年10月14日で終了することにより、パソコンの買い替えが促されています。実はoffice2019も同時にサポート終了なのです。

 

 officeの利用は、買い切り型とサブスクリプション型のいずれかを選択します。その人の用途によってどちらを選んだ方が異なります。

 

 私の場合は、PC1台なのですが、ipadでエクセルを使いたいという希望がありました。iPadではExcel同様の表計算アプリとしてNumbersというアプリが標準装備されています。ExcelとNumbersは相互互換性があります。また、ワードWord同様の機能を持つPagesというアプリもあり、こちらも相互互換性があります。

 

 iPadExcelを使う用途は、表計算ではなくメモをとるためです。オンラインでの授業時は、パソコンでZOOMをつなぎます。ipadは専用のキーボードと併せているため、キーボードで文字を打ち込んでいきます。おそらく、Numbersの見え方からちょっと使いづらいのです。

 

 私の場合は、iPadのアプリでExcelを編集したい場合は、サブスクリプション型を選ぶ必要があります。しかし、年の費用が21,300円かかります。ちなみに買い切り型だと同一アカウントでPC2台にインストールできて43,980円です。office2024の現在公表されているサポート期限は2029年10月、iPadを除いては、私の場合は買い切り型の方がコスパが高いです。

 

 しかしながら、どうするかな。。と思ったときに、そうだ、Excelはオンライン(Webでつないで、Web上で)で編集できたよね。と思い調べてみると、その機能はiPadでも無料で使えます。私の使い方ではオンラインで足るので、結果、買い切り型のofficeを購入することにしました(②につづく)

 

 




以上の内容はhttps://pleasantbreeze.hatenablog.com/entry/2025/10/12/210000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14