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重たい腰を上げて

 仕事のことではありませんが、ここ数年の課題だったこと感じることがあります。それに対して、重たい腰を上げて相談し始めました。相談の目的は、情報を収集して適切に判断することにあります。

 

 1年前に一番最初に相談し、お願いした先はやる気がない。同じ働く人として、顧客に対して良くこのような態度をとるなと思いました。やる気がない。呆れることがあり、今は期待しなくなりました。誠実に報告してくれていなかったことがあったこともわかりました。

 

 二番目に相談した先は、問合せに対してすぐに返信してきたものの、その返信に対して私が変身した内容を1週間以上放置されました。私から催促し、複数の日を提案しました。数日してから候補日を返信し、一度日時が決まります。しかし、決まった日時は見間違えていたと別日時に調整、二度目に決まった日時、待てど暮らせど電話が来ない。

 

 その時間が終わった後に電話番号教えてください。とメールがきた。メール履歴振り返ればわかる内容。こんな担当者でうまく行くわけもなく、これも期待せず見切りをつけた。

 

 しかし、見切りをつけたことで、この課題を解決するために他の手を打ったことは、課題解決に向けて先に進めたこともあった。

 

 三番目に相談した先は、熱心に対応してくれるが、て空回りしている感もある。その担当者は頑張ってくださっているが、そのソリューションが適切かは私は測りかねている。

 

 そして、四番目に相談、この人が一番レスポンスが早く、しっかりしている。しかし、私にも大きな負担が発生する話。それを覚悟で相談したのだから、その経過を待つ。

 

 そして、五番目も相談してみた。本件に関して相談する候補先すべてに相談することは、私自身にも大きな負担もあるが、四番目と比較するうえでも必要な情報。そのうえで判断することになる。

 

 その判断をするために重い腰を上げたのだから、この調子で進みたい。




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