以下の内容はhttps://pleasantbreeze.hatenablog.com/entry/2025/04/22/210000より取得しました。


選択の基準①

 自分で変えられること、変えられないこと。努力して変えられること、努力しても変えられないこと。合わせようとしてあわせられること、合わせようとしても併せられないこと。すべてある。

 

 定年までは働けたらいいと思ってきた。一方で心のどこかで、もっと前の退職を目標にしていた。

 

 振り返れば、通信制大学を卒業した翌年に大学院を受験する予定だった。しかし、英語が間に合わない。また、自分が本当に臨床心理士を仕事にできるのか、会社を辞めて、この仕事は自分に向かないとならないようにと、産業カウンセラーの養成講座に行った。(②につづく)
(ご訪問遅れています)

 




以上の内容はhttps://pleasantbreeze.hatenablog.com/entry/2025/04/22/210000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14