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後味の悪さから納得したこと

 「噛み合わない」、「解せない」、「コミュニケーションが取れない」。それを感じました。下記学びに関することです。

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 私はこの件に関しては養成講座に行っていない。独学+直前の対策講座で備えている。面接のロールプレイの中で、同じ講師の方と同じところで躓く。私からの問いかけや対応が至らないことにより、堂々巡りとなってしまう。

 

 講師ご本人はお気づきで無かったかもしれないが、言葉は書かないけれど、はっきりと「否定」された。余計な一言というより、これから受験する人に、言ってはいけないことを言ってしまったと思う。それは言わなくていいことだったんじゃないの。と感じる言葉を言われた。

 

 私はその点ができないから教えを請いたいのだけど、どうしたらいいか教えてもらえなかった。自分で考えるにはもう時間はない。至らな過ぎてどうしようもないと自分が感じた。こんな気持ちで言って合格できるわけもない。

 

 この後ダラダラ書いていたけれど、そういうことか。言われたことはもっともかもしれないけれど、この先生から教えを乞うのは難しいのか。私が思うようには教えてもらえない。コミュニケーションが成り立たないのだから。納得した。それでも私は試験を受ける。受からないとわかっていても、お金も払ったし、受けないより、受けた方が自分にとって前に進む材料になるから。受けないと前に進まないから。

 

 講師を責めているように聞こえかもしれません。そういう気持ちがまったくないわけではない。一番は私の能力不足です。能力不足だから、練習をお願いしているのであり、足りないところを高める指導やヒントが欲しいから学んでいる。私の質問と講師が伝えようとしている視点が違って噛み合わない。仕方ないですね。できないところを指摘されても、私の質問には答えてもらえない。

 

それがわかったことが私にとって前進。前を向こう!




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