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お礼を言わない人たち

 仕事で多くの問い合わせを受けます。最近、びっくりすることが続き、これは、私に対して、どのようなメッセージなのだろう。。。と感じています。

 

 一つは、その所属の依頼で当方が腰の重い他部署にお願いをして進めたこと。ここに至る経緯を説明すると長くなりますが、私は仕事の効率化の観点と対応の難易度から、可能な対応と考えて対応を決めました。

 

 しかし、他部署は他に優先する事項がたくさんあり、なかなか着手しません。なのでお尻を叩いて、やっとできあがったのに、依頼をした人からお礼の子t場がありません。

 

 また、これについて、顧客から取引先から受けた質問(箇条書き)を〇〇、××の問い合わせを受けたので回答を教えて欲しい。と、これは、私に聞いてくるというよりも、顧客と質問者の間で一般論として合意する内容、また、マニュアル等を確認すればわかる内容でした。背景と現状を言わないで聴いてきます。そして、はっきりとあなたは何を聞きたいかわかるでしょうが、私はこれでは何言堪えたらいいかわかりません。という言葉を添えて、予測したことを書いたのですが、それに対するお礼も言いません

 

 それに、次の予定の2分前に来て、強引に自分の事情を話してきました「ルールを確認しましたか?」と聞いていたら、「確認してないから(自分は)とんちんかんなことを言っているんです」というので、次にうち合わせがありますので、ルールを確認の上進めてくださいと返しました。こちらもお礼は言わず、私は次の打ち合わせに地下国したのです。

 

 そうしたら、私は指摘したことは無視して、別のメンバーにその件に関する子ことを質問していました。いったい何様なんだ

 

 こういうことがおきたとき、相手の問題だと捉えている。そして、自分は必要以上に併せない。お礼を言わない人の課題は優先順位を下げます。

 

 1つ思うのか、私が人にこういう失礼な態度をとっていて、別事案で目立つように教えてくれているのかとも思う。私はお礼を言っているので、切り離す練習だと思っている。

 

 年の瀬に気になることをかきました。




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