早いもので今日から師走(12月)です。振り返れば、霜月(11月)は師走と感じるくらい早かった。ということは、これからはあっという間に過ぎてしまうかもしれない。
あっという間に過ぎるというのは、日々充実しているかもしくは忙殺されているかどちらもかもしれない。どちらにせよ、計画的に師走(12月)にやることがたくさんある。やったと思って新年を迎えたい。それが一番の目標です。
その観点から、やり遂げたいこと、守りたいこと、自分へのご褒美、師走特有事項から7点テーマを掲げます。
やっとやる気になりました。あと1週間、学科試験合格に向けて勉強を重ねます。試験に受かることが目標ですが、この勉強は今後の自分に役立つものです。暗記が苦手です。しかし、そう言っていられません。つめていき、試験後現状から「できることはやった」と思って迎えることを目標とします。
学科試験が終わったら、1月の産業カウンセラー試験準備に入ります。試験範囲は被るところもありますが、同じことでも問われる深さは違います。詰め込みすぎたかなと思いますが、やれるところまでやります。
産業カウンセラー養成講座の仲間との自主勉協会もあります。同じ目標に向かう人との関わりは、励みになります。みんなの力を借りながら前に進みます。
- 食べること、寝ることを大切にする
霜月(11月)は、それまでの体調不良の繰り返しに懲りて、自炊の習慣、食べること、寝ることの優先度を下げないようにしています。気持ちが焦っていることもあり、眠りが浅いところがあります。そうすると、翌日眠いままのこともありました。
これは、私の潜在意識が身体を通じて「食べること、寝ることをおろそかにしてはいけない!」と教えてくれているのだと思います。試験勉強が思うように進まなかったとしてもこちらを優先することも必要だと考えています。
- 仕事はやりすぎない。言わないを心掛ける
神無月(10月)~霜月(11月)にかけて、仕事中心の生活を余儀なくされました。そして、今は自分の責任を超えて間に立たなければいけないことがありました。その問題に対して自分が確認していたらこうならなかったかもと思いましたが、どうやら関係者はみなわかっていなかったようです。(つまり、私が責任を感じる必要はなかった)
そこからやりすぎてはいけないと感じました。周りと歩調を合わせることも大切です。
- 年賀状終いを行う
昨年末、今年で終えようと思っていた年賀状、少なくとも会社関係は年賀状終いをします。
- 推しのライブを体調万全に迎え、目いっぱい楽しむ。
ことばのとおりです!
- 2024年に心がけること24を振り替える
年初に定めた「2024年に心がけること24」昨年は11月から振返っていましたが、今年は始まりが遅れています。年内に振り返りを終えます。
師走(12月)も盛りだくさんです。1つ1つ前に進めます。
