(誤って今日の0時に予約投稿してしまい、一度アップされてしまいました。朝、従筋もどして21時に再投稿しました。0時にあげた際にスターをくださった皆さまもありがとうございました)
同僚とエネルギーが合わなくなった話をしています。私が同僚への見方が変わったのは傷つく言葉を言われたこと。なぜそのような言葉を言われたのか考えました。
結果、同僚は自分を守るためにいっているか、それか、私を傷つけることがわかっていて言っているか、もしくは、悪意なくいっているか、いろいろ考えられます。結果、エネルギーが合わなくなったと感じています。
自分の魂が成長していくと、それまで仲がよかった人や繋がりがあった人との縁が自然と薄くなっていくと言います。遅かれ早かれそう言うことなんだと思う。
気を遣われたら、気を遣って返す。と思っていたけれど、私も彼女と接したうえで、自分が嫌な思いをしないコミュニケーションをとればいい。
言葉だけでエネルギーの交換はない。異なるエネルギーが交わっても、良い意味で融合するか、悪い意味で反発するか。今の状況では弾きあうだけ。
今振り返れば、会社の中で、長く親しかった人の中にも、人を傷つけることを言われたことがあった。私はその一言で信頼がなくなった。その人には大分前からエネルギーの差は感じていたけれど、決定打となり今は完全に終わったと感じている。少なくとも私からは寄ってはいかない。
その女性はよく私の頭をなでようとしました。嫌で頭をそらしました。頭をなでるって、大人が子供に行うものです。そうやって序列をつくりたかったのでしょうね。
こんなことを書いていたら、仕事で同じ場となることがありました。明らかに「自分が上、あなたが手先」みたいな対応をされました。この文章を書いた後でしたので、自分から夜必要もないと言葉だけ交わしました。
今あげた2人のようになりたいかというと、私はなりたくない。その2人と会社を離れて一緒にいたいかというといたくない。
しかし、お世話になったことの感謝だけは人として忘れないでいたい。だけど、その時はその時、今は今。
一時期はお世話になった人に対してこのような気持ちを持つ自分をどうなんだろうと思うこともあった。しかし、どちらかが悪くて、どちらかが正しいと言うことはない。合わなくなった。合わなくなった人と無理に合わせようとしてもお互い負担なだけで合わせない。そう言うことなのだと思う。①~④まで長々とお読みくださいましてありがとうございました。
