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万博に行ってきました(お散歩のみ)

もうだめだ、これは休むしかない
こんにちわ僕です

9月の終わり、土日を含めて4日休みを取りました
万博に行ったのは月曜日だったのですが、ちゃんとヘトヘトになったので気分転換になりました
ちゃんとモニターと向き合わない時間を作ることも大事なだという気付きが有りましたね
このエントリは基本的に万博に行った話になるのですが、パビリオンはアラブ首長国連邦しか見ていませんので入場記録というか散歩記録というか、まぁそういうものです

9月の頭ごろ、あまりにも要領を得ない仕事と、コンフリクトするスケジュールに嫌気がさし、9/20-9/21の仕事、9/26の仕事が終わりさえすれば休みにしてもいいだろうと勝手に考えました
一人会社ですし、休むと言っても休み中丸っと仕事をしないというのは現実的に難しいのです
休んだ分だけ報酬が減るわけですが、このまま病気になって塞ぎ込んでしまったらそれこそ何もできなくなっちゃうなということで、強い意志で休むぞって思って迎えた9/27にまずは京都を目指しました

前日は打ち上げで、夜中まで飲んだ上に終電をギリギリで逃し、タクシーで家の近くに着いた時にはバケツをひっくり返したような雨で、明らかに風邪をひくなと思いながら帰ってきました
真夜中に風呂に入って、明日風邪ひいていませんようにと願って起きたのですが、少しの二日酔い以外は問題なく、定刻の新幹線で京都に
迎えにきてくれた友人の車がちょうど横断歩道ですれ違い、スムーズに拾っていただきました
新居を建てた友人の家にあげてもらい、左右から見える大の字に、ここは京都だとしっかりと感じましたね
夜は飲みながら話をしていたのですが、一緒にいた小さい子が、すみっコぐらしスマートウォッチをつけていて、これは欲しい!となりました
本当に買おうか悩んでいます

 

翌日伊丹空港のダイナミックパノラマポイントにつれていっていただき、大迫力の着陸を堪能

すごいすごいと、子供に戻っていました
なんだかんだ初めての来来軒、葱ラーメンが大変に辛くよかった

西宮で母親に拾ってもらって、翌日の万博に備える
母親はすでに5回行っているらしくいろいろ教えてもらうのだけど、一つもパビリオンを抑えられていないので個人的には散歩ができればいいやということで、しかし前日にもなるとなんとか申し込めないものかと母が気を遣ってくれたが、結果として散歩のみになりました

翌日早めに起きて12時入場のチケットを握りしめて電車に
JRがいいのではないかということで弁天町で乗り換えたが、おそらく本町から中央線のほうがいいと思う
関係ないが西九条ではユニバ行きの電車に乗れない人でホームがパンパンだったので、ユニバの凄さを感じた
中央線も相当なパンパンで、10時40分ごろに夢洲に着いたが、どこから出てきたこの人間、と思うほどに多くの人がエントランス前でパンパンだった
結局入場したのは12時40分でしたが、途中で結構な雨が降ってきたり大変、入る頃に晴れていたので良かったのではないでしょうか

少し歩いてチェコのテイクアウトでビールを飲み、散歩して水上の噴水ショー
かなり高くまで水を上げていたので何か工夫があったのだと思うが、ホーンと
サントリーのレストランの整理券を取って、日ゲート近くまで歩く、大屋根リングで戻ってきてレストランに入る
目的は白州の樽に入れたビールだったが、残念ながら終わっていた
一応万博限定と言われているビールを飲んで、でっかいソーセージが乗ったホットドック(牛すじ)をたべ、お土産を買おうと動いたが、もうどこも人人人という感じで、流石にこれはちょっと酔うなということで、正面に近いエスカレーターで大屋根リングに上がる
2段になったリングは一周約2キロということだったが、ゆっくりと歩いて回った
海側では本州と淡路島を結ぶ明石海峡大橋を眺めることができ、本当は神戸の方も見ようと思っていたが、あまりにも屋根も人人人で下段を歩いていた
夜のショーや花火もあるとのことだったが、雰囲気を十分堪能したという気持ちがあり、母に帰ろうと言って帰ってきた
昼は少しだか使ったが、本当に秋という感じで、気候も良かった
リングの下にある小さなお土産やで少しだけお土産を買って帰ってきた

火曜日に東京に帰ってきたが、山手線の内回りと外回りを間違えたし、一駅乗り過ごした
仕事をしようかと思ったが、今日はできないなと思って惣菜の弁当を買って帰ってきて適当に食べようと思いスーパーに行くと弁当が一つもなかった
なんでだと思ったがそういうことだってある

10月からまた仕事頑張ろうと思いますが、皆様何かありましたらお仕事お待ちしております




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