3月の最終日東京は桜が満開だという記事を見ました
こんにちわ僕です
週末から急激に寒くなって、真夏日はどこに行ってしまったんだろう?いう疑問がありますね
『アニメ おすすめ』などで検索すると、青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない、がサジェストされますね
いつか見るかと思っていたのですが、ついに昨日一気見をしました
見た感想としてはコメントは特になく
感性がおじさんになってしまったのでしょう
テキストの中で一番むつかしいジャンルはんだろう?僕は笑いだと思っている
そもそも人を笑わせるというスキルは、習得することが並大抵ではできないと考えている
笑いを成立させるために、いかにして理不尽さを押し付けていくのか?ということについてまじめに取り組む必要がありそうだ
意外性という理不尽さを押し付けていることであり、理不尽さを理解した誰かの吐息につられるように会場で笑いが起きる
そのようにして笑いをとれることは楽しいことであり誰もが会得したいスキルだったんだと思う
よく見る過ちとしては、外見的特徴のような誰でもわかることをいじることだ
人によってはあまり好ましく感じないことでもあるだろう、だから慎重になって、取り繕うことすらできなくなるぐらいならと、表現を丸くしている可能性があるのではないだろうか
効率的に爆笑を作ることはむつかしい
物語はいつか終わるのだけれども、どのようにして始めればよいのかわからないということがある
意味のないテキストを書いていることは承知している
誰かが読んでくれることを期待していないのだと思う
でも、スターをつけてくれたらうれしいし、何の意味もないと思いながら、何か意味があればよいなと思っている
物語を書こうとしていた
いつもあらすじを書かずに書き始めることで、話の軸がなくなり、何万字かの意味のない文字の塊が生まれていた
もう書いていないと思ったが、いつか書きたいと思っていることはまだもやもやとくすぶっているようだ
書き終えたい、でも苦しい、書き終わっても多分意味がないような気がする、けれど書き終わらないと自信にすらならない
最近一緒に作ろうよと言ってもらって参加しているチームがあるのだけど、僕が動けなくなってしまったことで迷惑をかけている
迷惑をかけている、というぐらいだったらちゃっと終わらせてしまうべきだ
理解はしているが全然できない
桜井さんも言っている、「とにかくやれ!」と
笑いをとれるような理不尽さは、そもそも想像できる範囲の簡単な言葉を使わなければ、ずれが生じることがない
芯を食った正しいテキストがかけるスキルがなければ違和感のきっかけを作ることができない
理不尽さをスノーボールさせるのは相当なスキルが必要だろう
スキルを向上するためにはとにかく書いて書いて書くしかない
何でもそうだ
デザインでもイラストでも音楽でもゲームでも勉強でも
完成させることが最低限の仕事であって、次に精度を上げることが大事だ
わかってはいる、だから再起する
どんなに賢そうなムーブをしても無意味だ
愚直に完成させるために集中することが必要だ
この後深呼吸と、たぶん人がいっぱいだろう講演に桜を見に行ってくる
今日まで有効なスターバックスのチケットがある
暖かなコーヒーを飲んで桜を眺めるのもいいだろう