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『デジモンアドベンチャー:』第11話「砂漠に立つ狼」感想

「デジモンアドベンチャー:」第11話「砂漠に立つ狼」の感想です。

 

 

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喋るデジモンはデジモンならでは

ネーモンかわいい。

パートナー以外でしゃべるデジモンがでてきました。

ポケモンとの差別化でこれが一番大きかったと思うんですよねぇ。

 

そしてレオモンの名前も。もう少し早く出るかと思いましたが、11話で初の言及となりました。

 

 

イッカクモンが砂漠もすいすい進んでるの面白い。

たぶんデジタルワールドでは海も砂漠も同じデータ流用してるんでしょうね。

 

 

 

スコピオモンもかっこよくて素敵。

このドクロ系統のデザインもポケモンの(以下略

修学旅行で行った先でドクロの紋章とか入ってるなぞのキーホルダー買ったりしたじゃないですか。

 

 

ワーガルルモン進化!

ガルルモンもアグモンに次いで完全体に。基本みんなワーガルルモン好きでしたよね。

メタルグレイモンって恐竜っぽさがグレイモンから増しちゃって、あんまり好きじゃなかったので、ワーガルルモンのスタイリッシュさが人気だったような気が。

まぁ、その後メタルガルルモンになって(ワーガルルモン系列ちゃうんか…)ってなった覚えある。

 

体術メインの戦闘スタイルもデジモンじゃあんまり

 

そしてヤマトが弟のタケルの話をしました。これも初言及?

ヤマトが焦る理由、もう少し早くシカケを出しておいたほうがただ嫌味なキャラじゃないんだよってわかってよかったかな~とも思ったり。

 

 

次回はついにリリモンの登場。

これもうろ覚えですけど、リリモンってなかなか進化できずに苦労してましたよね。

 

 

 

 

 

 

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