2023年01月31日 「すし処むさし(一色さかな広場)」やっぱり行列が出来る店の新鮮な寿司は美味しいね!大満足! 一色と言えば有名なのは、鰻の養殖ですが、今回「一色さかな広場」にある「すし処むさし」で美味しい寿司を頂いてきました。超おいしくて大満足でした。愛知県西尾市一色町小薮船江東176 最近は、機械で握る安い回転寿司でも結構おいしくなったと思いますが、やっぱり新鮮な魚を寿司職人が握る寿司は、超絶に美味しいですね。また、店長おまかせを頼んだのですが、好きなネタを頼んでしまうと旬のネタを食べ損ねるとも思い「店長おまかせ」にしました。玉子、クロムツ、ホウボウ、キンメ、赤貝、ハガツオ、真鯵、天然鰤、カンパチどれも超美味しかったです。気になる方は、是非、一色さかな広場に行ってお試し下さい。お勧めですよ。
2023年01月27日 MONTEURモンテール「冬季限定ひとくちバウム」キャラメルBAUMKUCHEN!甘く香ばしいCaramelで超美味しいね! 冬限定、モンテールの「ひとくちバウム」を紹介します。モンテールのスイーツは、やっぱりコスパ良くて嬉しいですね。冬季限定のひとくちバウムでキャラメル味を試してみたら、やっぱり美味しかった。・製造者株式会社 モンテール埼玉県八潮市大瀬3-1-812個入りで一度に食べると多いので皿に盛りました。今回は3ピースだけ食べます。キャラメルの香ばしさと軽い甘みが適度で良い感じ。バウムは一口サイズだと食べやすくて嬉しいです。意外に食べやすいと美味しさも増す気がしてます。バウムが好きな方には超お勧めです。冬季限定なので気になる方は、お早めに。
2023年01月23日 山崎製パン「バスクチーズケーキ風タルト」濃厚なチーズとカラメルの味わいが美味しかった 山崎製パンのバスクチーズケーキ風タルトを食べてみたら美味しかったよ。手軽に食べれて試験勉強中の夜食にも良いかもと思いました。・製造者山崎製パン株式会社東京都千代田区岩本町3-10-1タルト風という事で形が崩れないようにケースで覆われてます。上手に皿に乗せれました。どんな感じか割ってみると外側はタルトのようで中はフワッとしてそうです。食べるとチーズケーキの味わいに外側のタルト風が良いアクセントの食べ応えです。チーズケーキも好きですが、タルト風もなかなか良い感じ。気になる方は、是非お試し下さい。お勧めです。
2023年01月17日 【大学選び】参考になるサイトまとめ(大学ランキング、大学群、序列、推薦入試割合、ブランド、知名度)大学の魅力を発見しよう これから私立大学の一般入試が始まりますね。出願期限が近い大学も多いと思います。どこに出願しようか、既に決めている方がほとんどだと思いますが、少しでも参考になりそうなサイトを集めてみました。受験生に是非、気にしてい欲しいと思うのは、大学は偏差値ランキングだけではないという事です。入学後に何を学びたいのか?入学後に自分自身が伸びる大学はどこなのか?個々にどんな学生生活にしたいか異なると思いますが、将来どうなりたいか考える事が重要だと思います。ちなみに浪人してからの出願先は、なるべく推薦入試での入学割合が少ない大学をお勧めします。さすがにまわりの皆が現役でしかも推薦入試だらけだと浪人して受験勉強を頑張ってきた事が虚しくなってしまいますよね。参考に大学群の序列も記載してますが、社会に出てからの印象だと大学群のランクが2段階ほど上下しないと仕事の能力では明確な差は見受けられない印象です。以下は、偏差値以外で出願先を考えるのに参考にできそうなサイトです。受験生の方々は、あと少し最後の力を振り絞りつつ健康には十分、気を付けて頑張って下さい。 以下も出願先の参考になれば幸いです。
2023年01月14日 大学入学共通テスト2023年度(令和5年度入試)合否判定システムまとめ。前年度の出願者数と今年度の出願状況、過去の合格最低点も参考にすると自己予測で信頼度が向上しますよ。 大学入学共通テスト(通称:共通テスト)は、私立大学の入試にも使われ大変、重要になっています。国公立大学が第一志望でも私立大学を滑り止めにしている方がほとんどですよね。近年は、難関私立大学でも共通テストの結果だけで合否を決定する試験が増えており、共通テスト後の自己採点で滑り止めとして出願した私立大学の合否を推測される方も多いはずです。ただ、各進学塾が判定する合否予測も信用度は微妙です。我が家も受験に挑んでいた時期があり、過去に塾各社の合否判定と実際の合否結果を比較してみましたが、あまり当たりませんでした。正直な所、各大学が公表している出願者数から各進学塾の判定を上下に多少シフトしたくらいで正解でした。この滑り止めを正しく推測できない状況だと私立の一般入試に多く出願する事になり受験日程がタイトになってしまいます。とりあえず合否判定は、絶対的に信用する事はできないという事を理解した上で共通テスト以降の受験日程を戦いましょう。個人的な感覚では、河合塾が最もアグレッシブに判定してくれてましたが、A判定で合格があれば、不合格もある。E判定で合格があれば不合格もある。結局、無難な判定となっていたのが駿台・ベネッセデータネットかなぁといった印象です。過去の合格最低点を公表している大学なら、共通テストの平均点を昨年度と比較して合格最低点の変動を推測してみると自己判定で予測した方が合否の推測は当たります。ちなみに合格最低点を公表している大学の方が公平性、公正性があり偏差値ランキングを上げるような画策をしていない透明性のある大学のように感じます。推薦入学の比率が高い大学の方が合格最低点などを公表していない印象です。※ところで共通テストの自己採点は、二日間とも終わってからが良いでしょう。また、友人と答えを言い合うのも避けた方が良いです。終了したテストを振り返るよりも次の科目に向けて冷静になる事が大切です。但し、昨年(令和4年度)のような数学ショックが発生した事が明らかな場合には、Twitterなどの閲覧で気持ち的に救われる場合もあります。それは、あまりに出来が悪い人が多過ぎてトレンドの上位で呟かれ、皆も苦しんでる事が分かるからです。ちなみに自己採点後の助言としては、共通テスト入試の出願先は合格者数、定員を多く設定している大学の方が合格できる可能性は高いと思いますのでお勧めです。入学者数全体の定員が多くても推薦入試の割合が多い大学だと意外にも偏差値的な難易度よりも合格できない状況が多いです。正直な所、滑り止めの大学が想定外の不合格になってしまうと自信を失った状態で本命の国立大学を受験となりメンタル的にも厳しくなっていきます。ただ、仮に滑り止めだとしても入学しても構わないと思える大学にしないと意味がないので、少なくとも滑り止めの大学に入学する事になっても納得できる何か良い所は見つけておきましょう。また、結果的に浪人する事になっても浪人するからには、狙う大学のレベルも上げていきたくなるので、例えば、知名度、将来性、立地、学費など少なくとも何か納得できる理由を考えておいた方が良いと思います。また、浪人してからの出願先は、なるべく推薦入試での入学割合が少ない大学をお勧めします。周りの皆が現役でしかも推薦入試だらけだと受験勉強を頑張っても虚しくなってしまいますよね。更に言うと高校生の段階では受験勉強で視野が狭くなってしまい大学の偏差値ランクで入学する大学を考えてしまいがちですが、実際には大学に入学してから、社会に出てからの方が圧倒的に重要です。出願先は、偏差値ランクの割に卒業時の評価が高い大学、面倒見の良い大学、伸びている大学などを推奨します。大学群で序列を参考に記載しますが、社会に出てからの印象だと大学群の枠が2段階ほど上下しないと仕事の能力では明確な差は見受けられません。以下は、大学入学共通テストに関するサイトです。受験生の方々は、あと少し最後の力を振り絞りつつ健康には十分、気を付けて頑張って下さい。 以下が、出願先の参考になれば幸いです。