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だいぶ楽

タミフルすげーなー。もうほとんど平気だ。立って歩くとフラフラするけど、家にいる分には常人と変わらない。この調子で仕事に行っちゃったりするとちょいとした感染列島なんだろうな。それはそれでやってみたいような気もするのだが・・・。
 

カラスの親指

ゆるふわ系サスペンス。

中年の詐欺師二人が暗躍する序盤は楽しいのだが、そこからどんどんぬるい展開になっていくのにゲンナリ。オチは凝っているけどそれ以前に「どうでもいいです」な気持ちに。
もっと血を!もっと肉を!もっと暴力を!
なまぬるすぎて逆に血がたぎる結果になってしまった。病人には向いていない本だ。
 
はてな年間100冊読書クラブ 167/200)
 

諸星大二郎乱れ読み

雰囲気がいいよね。
 

鈴木先生

"学校の先生"という職業が、つきつめていけばどこまでも深みにはまっていける恐ろしい職業だということを現した本(笑) 普通に起きそうな事件を普通の先生が解決に取り組む、ただそれだけの中身なはずなのに、どうして諸星大二郎以上に恐ろしく感じるんだろうか。
 

さらい屋五葉

オノナツメの中ではこれが一番好き。




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