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読書再開 春季限定いちごタルト事件ほか

一身上の都合により読書を控えてたんだけど、飽きたので再開。
 

春季限定いちごタルト事件

正当派ジュブナイル

恋人でも友達でもなく「共生」している小鳩君と小佐内さん。短編集を読みあかすにつれ謎の彼氏彼女(付き合ってないけど)の関係性が徐々に明らかになっていく。特に小鳩君が「なぜ小市民を目指したのか」の理由は、だれでも心当たりがあるはずだ。
キャラクタの魅力だけじゃなくてミステリの出来も非常に良かった。続きも読みたい。
はてな年間100冊読書クラブ 154/200)
 

太陽の塔

森見ファンなら。

処女作というのはこういうもんだよね。今後面白くなっていきそうな予感がプンプン匂ってきそうな。
だけど作品自体の面白さはそんなんでもないので、森見の他の本を読んで「うわっおもしろい!この人のルーツを知りたい」って思った人以外にはおすすめできない感じでした。
はてな年間100冊読書クラブ 155/200)
 

もやしもん(7)

今見ると84話最後から3枚目の及川が純潔のマリアだ。

  • 作者:石川 雅之
  • 発売日: 2008/12/22
  • メディア: コミック
読んでたら味噌手作りしてみたくなった。昔ばっちゃんが味噌玉作ってたの思い出した。手作り味噌の豆の味噌汁。大豆×大豆というひねりの無い組み合わせだけど、あれはおいしかったなあ。




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