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【作品まとめ】M5Stackで霹靂一閃

Twitterにあげていた作品のまとめ f:id:PikaPikaLight:20210421212814j:plain


ハーフミラーを使って面白もの作れないかと考えていて思いつきました。
Yin and Yangの絵はM5Stackライブラリの中のサンプルコードより。 M5Stack\examples\Advanced\Display\Sprite\one_bit_Yin_Yang
これをベースにLovyanGFXを使って上側の絵と下側の絵を別のspriteで作成し、パカッという動きを実現させています。


クモの絵はパワーポイントに入っていた素材を使用。
WS2812を144個使用。M5Stackでは144個の制御ができなかったので、WS2812の制御とM5Stack2台へのタイミング信号の送り出しは別のマイコンで実現。
クモの絵のパカッという動きのプログラムはspriteを理解することで実現。 もしリクエストあればコード公開します。(現状、全然整理してないコードなのでとてもお見せできない)


光モノの工作を色々してきたが、ここにきて影の面白さに目覚めた。


舞台裏編






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