今週のお題「買ってよかった2025」
IODATAの超小型外付けSSD SSPJ-UTC256/Eは、Amazonブラックフライデーで-17% ¥4,980でした。今は5,980円に戻っています。

ノートPCやタブレットなどに挿しっぱなしにする用途を想定されていると思いますので、底からはみ出して、干渉しないか実際に挿してみました。
M1 MacBook Airでは、底からはみ出さず、SSDの部分は床面との間に隙間があります。ただ、USB-Cを塞いでしまうので、充電や他のケーブルを挿すときは抜く必要があります。

iPad mini 6は、カバーを付けていれば、床面と同じくらいのレベルに収まります。

BuffaloのSSD-PST250U3BAはRaspberry Pi 400の起動ディスクとして挿しっぱなしで運用していますが、IODATAのSSPJ-UTC256/Eは、生協PCのC driveがパンパンになっている息子に渡す予定でした。

生協PCに採用されていることが多い富士通FMVU系のビジネスモデル、U9311だとゴム足よりSSDが微妙に飛び出ます。

挿しっぱなしにできないこともないですが、挿し込みの根本が斜めになって、テンションがかかっているのが怖いです。

息子に渡すのは、microSD+SDアダプタにするか検討中
pgary.hatenablog.com