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フリクションボールノックゾーンを購入しました (軸の重量バランスが好みです)。

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出るという噂を聞いてから、今か今かと待っていたフリクションボールノックゾーンを店頭で見つけました。
www.pilot-frixion-kaiho.jp

FRIXION 3.0の謳い文句どおり、製品情報ページには多くの改良点が紹介されています。
グリップの異なる3タイプがありますが、製品情報ページには全て、「軸さや:樹脂 ラバー」と表記されていて違いが分かりません。グリップの素材も書いて欲しかったところです。
www.pilot.co.jp

本当は木製グリップやマーブル調樹脂グリップのタイプを狙っていたのですが、500円のタイプのみの什器だったので、ニュートラルクリアという内部が透けて見えるトランスルーセントな軸の0.7mmと、併せて赤リフィルの0.5mmも購入しました。

0.4mmのリフィルと書き比べてみました。

フリクションボールノックゾーンに最初から入っているリフィルは全てブラックです。
しかし私は、間違って書類に記入するのが嫌で、フリクションのブラックは周りに置かないようにしています。
フリクションボール3の黒には、ジェットストリームの4C芯を入れているくらいです。
pgary.hatenablog.com

フリクションボールノックゾーンもすぐに赤に入れ換えました。

フリクションボールノックゾーンはノーマルなフリクションボールノックと比較して、金属リフィルということもあり、ほど良い重量感があります。
ちょうど、ユニボールワンFとユニボールワンの違いのような感覚で、フリクションボールノックゾーンの方が好みです。

ユニボール ワン F|ボールペン|三菱鉛筆株式会社
ユニボール ワン|ボールペン|三菱鉛筆株式会社




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