以下の内容はhttps://pgary.hatenablog.com/entry/2020/05/06/170131より取得しました。


なろう系小説のコミック化で特に絵柄が好きな作品

当ブログではアフィリエイト広告を利用しています

 あとで読む

戦国小町苦労譚 (https://ncode.syosetu.com/n8406bm/)

特にこの巻から登場の濃姫の表情がらしくて良いです。特にてんぷらを食べたときの顔が良かった。

薬屋のひとりごと (https://ncode.syosetu.com/n9636x/)

サンデーうぇぶり版とビッグガンガン版があるのですが、絵柄的にはビッグガンガン版が好みです。
時々猫耳が出る猫猫(マオマオ)がかわいいのと、6巻の羅漢の名を聞いたときの表情が良かった。

航宙軍士官、冒険者になる (https://ncode.syosetu.com/n3490ee/)

作品の内容的にSF的メカ要素とファンタジー要素を描く必要があるのですが、どちらも上手くて2つの要素が融合しています。
くるくる変わるクレリアの表情が良いです。




以上の内容はhttps://pgary.hatenablog.com/entry/2020/05/06/170131より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14