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Vinta inksのHarlequinをようやく開けました

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神戸ペンショーの時にHokushinさんから購入したVinta inksのHarlequinをようやく開けました。筆記後色が変化するシーンインク (sheen ink) に分類されていて、一番色の変化が激しいとHokushinさんに聞いて購入しました。
ヴィンタ インクス シーンインク シリーズ 【日本郵便レターパックプラス配送可】
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濃い紫色のインクなんですが、うまく色が変わると緑が出てきます。コレクトのC-3532という5x3のカードに書いたらVintaの文字のあたりはかなり緑が見えています。
右下はヌルリフィルなんですが、なぜかこちらでは色の変化があまり見られませんでした。Hokushinさんも神戸ペンショーの時、色の変化が出る条件を探すのが結構大変と言われてました。
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うまく条件が揃えば、これぐらい激しく緑になるようです。
Ink Swab: Vinta Bodabil (Harlequin) – The Serial Doodler
永生のパーカー51風万年筆に入れました、粘度高めに感じられますが、特に問題なくヌルヌル書けてます。このままインクが切れるまで使ってみたいと思います。
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Vinta Inks




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