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買ってさりげなく置いていたら子供も嵌った異世界空想生物満載の漫画3つ

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いろいろと漫画を買ってきて見えるところに置いていても食いつくのと、食いつかないのがあります。私がちゃんとガンダムとか見せなかったばっかりに宇宙物には興味が薄く、ドラゴンやファンタジー系に興味が向いているようです。
そんな息子が食いついていたのが次の3つ、どれもファンタジー的な生態系を作りこんでいる作品です。
四ツ谷十三式新世界遭難実験

テレポーターの開発者で変人の兄の策略で、未知の惑星に放り出されてしまい、特殊な生態系の星でサバイバルをする話。作品から受けるイメージは、星野之宣さんの宇宙物、ベムハンターソードやコドクエクスペリメントのような感じです。一時期、リュックの中に常に入っていて、友達にも薦めていたので、かなり嵌っていたようです。
空挺ドラゴンズ

ドラゴンの話なので、見えるように置いていたらすぐに食いついていました。ドラゴンを掴まえて食べる話で、ざっくり説明しちゃうとナウシカダンジョン飯してしまう感じです。食材がドラゴンに偏るため、どう料理の幅を広げていくのか、今後興味あるところです。
ダンジョン飯

言わずとしれたダンジョン飯、ダンジョン深部へ妹を助けに行くが、食料を揃える資金が無いため、ダンジョン内で食材を調達しながら潜っていく話です。ファンタジー世界で同じみの、あれがどう料理されてしまうのか、その発想が面白いです。




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