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プラチナ クラシックインクに入れ替えるために万年筆をしっかり洗浄しました。

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これまで妻の使う万年筆のインクは、私がご当地インクを買ってきたものの、あまり減らないので、せっせと使ってくれていたセーラー系の染料インクでした。
しかし、せっかくなのでプラチナ クラシックインクを使ってみたいというので、入れ替えることにしました。
染料から古典インクへの交換なので、それほど気を使う必要はないかもしれませんが、この際しっかり洗浄して入れ替えることにしました。
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ペン先とペン芯をゴム板で抜いて、更にペン芯は中の棒を爪楊枝で押し出しています。
今回染料インクの洗浄なので、水浸けていますが、これが古典インクならアスコルビン酸水溶液、顔料インクならプラチナ洗浄液か劇落ちくんを使うことになります。
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パイロットの旧レガンスと74の透明軸にカーキブラックとフォレストブラックを入れました。しっかり洗浄したので、フローも問題ないそうです。
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