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満を持してmacOS Sierraへアップグレード

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パソコンに関しては人柱体質の私ですが、macOS Sierraは問題のあるソフトの影響が大きくてアップグレードを我慢していました。
使用しているアプリのmacOS Sierra対応状況 - 趣味と物欲
ESETとScanSnapは早々に対策されたのですが、EndNoteはこれを機会にX8にしろってことなのか、X7は対応してくれないようです。
Sierra発表後にタッチバー付きのMacBook Proを買った人によると、SierraとX7の組合せでも、文献の整理やWordへの挿入は特に問題無くできたらしく、結局問題があるのはPDF周りだけだったのかな?
そんな話も聞いていましたが、どうせ出遅れたので、X8へのアップグレードに合わせて、Sierraにアップグレードしました。
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Sierraにしたら30G弱くらいSSDの空きが増えたのは嬉しい誤算というやつでした。ただFinderだと80G空いているんですが、「このMacについて」のストレージでは、80G利用可能だけど、空きは55Gでパージ可能領域が25Gとなっています。パージ可能について、ちょっと検索してみたけどあまり良く分からないなあ。
このストレージの空きを見ていると、次に買いかえるとしたら、もう256Gのストレージでは収まりそうにありません。クラウドサービスを使っても、シンクするタイプだと結局ローカルにも同じだけ容量が必要になりますしね。
ScanSnapは対策されているけど、SierraとEl Capitan以前はドライバが異なるため、Sierraへのアップグレード後インストールしました。




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