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Windows10の32/64両用インストールメディアUSBを作成する。

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Windows7のメインストリームサポートは2015年1月13日で既に終了しているけれど、2020年1月14日の延長サポート終了まで、まだ4年は使えるので、5年くらい前の古いパソコンはWindows7のままでもよいかと思っていました。
しかし7月29日の無償アップグレード期間終了が近づいてくると、やっぱりアップグレードしておきたくなります。
Windows 7 メインストリーム サポート終了のお知らせ - Microsoft
また無償アップグレード期間中に一度アップグレードかけておくと、無償アップグレード権が確保されるらしいので、一度はアップグレードしておいて損は無さそうです。
【特集】Windows 7を当面使い続けるつもりの人は注目! Windows 10の“無償アップグレード権”だけを確保できる方法 - 窓の杜
とりあえずWindows10のインストールメディアを作ってみます。画面に従って進めていくと、USBだと32ビット版と64ビット版の両用のメディアを作れるようなので、もう64ビット版しか使っていないけれど、せっかくなので両用にしてみました。
Windows 10 ISO
両用で作ると、USBの容量は最低8Gのものが必要になります。またどうせならUSB3.0のメモリの方がよいでしょう。
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今回使ったのは、JoshinでTVアンテナを買うとき、送料無料の3千円以上にするために買ったBUFFALOのRUF3-MB8Gでした。




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