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LED付ルーペで万年筆のペン先を観察してみる。

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この間は、iPhoneを顕微鏡にするLeyeで撮影したミジンコの動画を紹介しましたが、Amazonで顕微鏡的なものを探している時に安くて、万年筆のペン先を見るのに良さそうなルーペもいくつか購入していました。
ワンコインでお釣りが来るくらいのものですから、金属っぽく見えて実際はプラ製です。

60倍と45倍のを買いましたが、LEDが非常に眩しく光ります。

45倍は白色LEDが2つなのですが、60倍の方は白色LED2つとUVのLEDが1つ付いていてスイッチで切り替えられます。

とりあえず使っていた万年筆 デシモ Fのペン先を見ました。デジカメで撮るとあまりきれいに撮れませんでしたが、肉眼だとくっきり見えますし、ピント合わせも楽にできます。
これで見た後、普段使っている15倍のキズミで見たら全然見える大きさが違って驚きました。
今週のお題「書くこと」




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