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本栖のキャップの中が真っ赤でどうしようもない。

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くまめくり 〜 日々是自転車操業 〜にて、カスタム823のキャップの汚れが見えないように革を巻くという話が紹介されていて、激しく同意致しました。
プラチナ万年筆が新機構のデモンストレーションに限定販売した本栖に同社の顔料インク ローズレッドを入れて赤入れに大活躍してくれているのですが、、、

キャップの中が真っ赤でグチャグチャになってしまうのが悲しい。まだ823だとインナーキャップを簡単に抜けるので洗浄しやすいのですが、本栖は裏に回ったインクは洗いにくくて。

前にも書きましたが、透明軸の万年筆でもキャップまで透明にする必要はないと思うんですよね。軸の方はインク量を確認できるとか、まだメリットもありますが、キャップとか首軸が透明なのはメリットが分からない。

軸だけ透明、キャップは不透明という組合せが良いんじゃないかと。




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