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MacBook初代アルミのバッテリーがパンパンに膨らむ

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一代前のメイン機として使っていたMacBookの初代アルミ 13inchは、今でもBootCampにWindowsを入れて使っています。ついこの間買ったばかりのような気がしていたのですが、購入したのは2008年10月なので、もう5年弱使っていることになります。MacBookのバッテリーカバーのラインはシンプルで美しいという内容のブログを書いていたのですが、最近机の上でぐらぐらする感じがしたので、久しぶりに裏面を見てみると、バッテリーカバーが歪んでいます。

慌ててバッテリーを取り出してみると、パンパンに膨れあがっています。

写真だとこの膨らみ具合をうまくお伝えできないのですが、真ん中に向かってRを描いて膨らんでいます。

バッテリーを抜いてバッテリーカバーを閉めたら、きれいに閉まったので、バッテリーカバーが歪んでいるわけではないようです。
このまま気づかずにいて、火事にでもなっていたらと思うと、ぞっとします。この当時のMacBookはバッテリーが交換式だったので、まだ気づけたのですが、最近の内蔵のMacBookiPadの類いは大丈夫なのでしょうか。




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