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OHTOのDudeという水性ボールペンをデザインに惹かれて買ってみた。

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先々週、大雨で長崎行きの電車がなかなか動かず、東急ハンズをうろうろして時間を潰している時にOHTOのDudeという水性ボールペンを見つけました。ペンのコーナーじゃなくて、手帳コーナーの中にディスプレイしてありましたので、こんな機会でもなければ存在に気づかなかったでしょう。

一番上が今回購入したDude、他は以前から持っていた万年筆のTascheとRook、アメリカンテイストの油性ボールペンです。OHTOの製品は安価ですが、なかなか独創的で侮れないデザインをしているものが多く見受けられます。Dudeは、OHTOの商品一覧に見当らないので、もう現行品では無いのかもしれません。

六角形の軸、軸後部は丸く絞ってあって、キャップが深く挿さり、しっかり固定されます。非常にかっこよく、実用的なデザインなのですが、黒いグリップ部分だけが、ちょっと浮いている感じがします。OHTOの製品は、Dudeに限らず、もう500円値上げして、コストをかけてくれたら良いのに、、、という微妙な部分がどこかしら残っているように思います。

最初から入っているリフィルはOHTOのローラーボールの定番、C-305ですが、油性ボールペンリフィル (SOFTとあるように、ジェットストリームのような低粘度のインク) や、ゲルボールペンリフィルも同サイズであるので、入れかえて使うことができます。個人的には、OHTOのゲルリフィルはインクが出過ぎな感じがあるので、ニードルポイントの油性ボールペンリフィルが好きです。




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