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ハイライターは何となくオレンジ

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ハイライター (蛍光ペン) は、チェックペンは赤というイメージから最初はピンクを使っていたのですが、アメリカではイエローが主流らしいと聞けばイエロー、麻生元首相がグリーンを使っていると聞けばグリーンとコロコロ変えていました。流れ流れて最近はオレンジを使っています。

きっかけとなったのは画像の一番下のシャーピーのハイライター、ピンク、イエローとの3色セットで購入 (アメリカでは安い筆記具は大抵セット売りされている) し、ふと気づくとオレンジを好んで使っていました。私には、色の強調性と眼への刺激性のバランスが良いみたいです。
シャーピーの上は、ZIG(呉竹)の筆ペンタイプハイライター ブラッシュハイライト サット、その上は、2色入って直液式のハイライター パイロット Spotliter VW、一番上は、こすると消えるフリクションライトです。
左の瓶は万年筆用蛍光インク、ヌードラーズのファイアフライです。残念ながらイエローです。ヌードラーズの蛍光インクは各色出ていて、ちゃんとオレンジもあります。こちらのサイト (Noodler's Dragon Catfish Highlighter Ink - Orange) を見ると、イエロー、ピンク、グリーン、ブルー、蛍光ペンにある色は一通りあります。このサイトの試し書きに使われているペンが、どう見てもプレピーなのが気になります。
ちなみに、麻生元首相がグリーンの蛍光ペンを使っているという話は「大人の文房具 Vol.1」という雑誌に載っています。




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