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ピカピカとアクセスランプの点滅が止まらないUSBメモリの復旧。

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BUFFALOのUSBスティックタイプのフラッシュメモリ、4G、TURBO USB機能付き。Windowsでデータ書き込み中に反応しなくなり、抜いたところ、その後、Mac (Snow leopard)、Windows (XP,7)に挿しても、アクセスランプが点滅しつづけ、Macだと認識されない、WindowsだとUSB大容量ディスクとして、タスクバー上には出てくるが、マイコンピュータは開けない状態に。Windowsの管理ツールからは、長時間かけると認識されるがフォーマットは失敗する。コマンドプロンプトからも操作不可能。
【解決方法】
USBメモリの書き込み禁止スイッチ (LOCK) をONにしたら、フラッシュの中身が表示されるようになった。表示設定をいじって、システムファイルや隠しファイルなども全て表示にし、USBメモリを挿したまま、書き込み禁止スイッチをOFFにして、隠しファイルの.trashや.tempを削除したら、MacでもWindowsでも使えるようになった。




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