以下の内容はhttps://pgary.hatenablog.com/entry/20090907/p1より取得しました。


工人舎のmbook M1ことPMシリーズ

当ブログではアフィリエイト広告を利用しています

 あとで読む

こちらのコメント欄でgkdさんに教えていただいた、mbook M1の日本語版、工人舎のPMシリーズです。SHARPのNetWalkerと比較して、仕様的にはNetWalkerの方が良いところを探すのが難しいくらいのモバイルPCです。これが59,800円で買えるので、NetWalkerは辛いですね〜。PMシリーズはCPUがAtomなので、XPも動くし、勿論Linuxも動く、リポジトリの心配も無いし、性能もFreescaleより上でしょうし、良かったが探せない(^^; バッテリーのもちも、mbook M1の7時間とNetWalkerの10時間なら、実使用上大きな違いにはならなさそうですしね。どうする!?、どう売る!?、NetWalker

韓国UMIDとの技術/業務提携による製品で、同社の「mbook M1」がベースとなっている。M1の欠点とされていた、液晶ヒンジ部分の強度不足と、ACアダプタの大きさという弱点を修正し、日本語キーボードを搭載している。

mbook M1そのままかと思ったら筐体など改良もしてきているんですね、これはますます、、、。
[rakuten:jism:10400625:detail]




以上の内容はhttps://pgary.hatenablog.com/entry/20090907/p1より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14