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今度の敵はVAIO P

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SA1Fを買ったときは、直後に初代のLOOX Uが一般売りされて悔しい思いをしたのですが、今回はVAIO Pが発表されてちょっと悔しい。ティザー広告を見たときの印象は、VAIO PCG-C1だったのですが、実際でてきてみると、モバイルギアですね。VAIOだから、どうせかっこばかりで、バッテリーが持たないに違いないと思っていたら、LOOX Uと変わらないようだし、とても高いに違いないと思っていたら、LOOX Uよりちょっと高いくらいで、SSDオプションもそれなりの価格だし、なかなか良いじゃないですか。すぐにXP化もできそうな気がするしな〜。やっぱりちょっと、いやだいぶ悔しい。

幅245mm・奥行き120mm・厚さ19.8mm、重さ634g。実際に打鍵してみると小型モバイルとしては余裕があり、無理に凝縮して小さくしたというよりも爪を立てずにちゃんとキーボードが使える大きさを確保したという印象です。8インチ 1600 x 768ディスプレイの左右には第一世代のネットブックにあったような広い余白。

片手で掴めてポケットにも収まる小さな本体に、充実の機能・性能を搭載。
いつでも持ち歩いてほしい、“ポケットスタイルPC”VAIO「type P」発売

こだわったのは薄さ、軽さ、そしてスタミナ 〜VAIO type P開発者インタビュー
ソニー「VAIO type P」 〜小型モバイルの新たなスタイルを提案




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