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少し心構えは出来たが実際の対処が出来るかどうかは。

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もし部下がうつになったら

はてブでいろいろなサイトをザッピングして紹介されている本に興味があったらアマゾンの籠に放り込むという、なんだかいろいろな方面にしてやられている感のある行動をしていますが、この本もそんな1冊、どのページで紹介されていたのかもう憶えていない。部下がいるってことはないんだけど、職場の人たちとつきあう時の参考になればと思い読んでみた。付き合い上の参考にはなったし、自分自身がうつにならないための心の持ちようについても参考になった。
でもなんとなく、読んでいる最中から微妙な違和感みたいな物があって気になった。なんだか落ちつかない、ウェブ進化論を読んで感動するんだけど、自分の中のネガティブな部分がブツブツ呟いているようなそんな感覚。こんな風に対処すれば良いんですよ!と進む道を示されるのだけれど、実際問題として、そこまで鬱病の社員に親身になって対処してくれるような、体力のある会社がどれほどある物だろうかという不信感を惹起される。特にp116の職業とストレスの関係モデルと、そこで第2象限という、最もストレスが少ない仕事に分類されたプログラマー、その直後に紹介されるゲームプログラマーの優雅な生活を読んで、プログラマーの人は納得するんだろうかと思った。




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