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個人的にはランブルフィッシュがイチ押しなんですが、あまりそういう話を聞いたことが無い。

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私が、今、ライトノベルを人に勧めるのなら、どんな感じになるのだろう。
adramine.hatenadiary.org
という話がはてなブックマークで人気のエントリーに出ていました。
紹介されているのは確かに面白いものばかりで、納得のセレクションなのですが、こういうライトノベルお薦め一覧のときに、三雲岳斗 先生の名前が出ることがあまり無いような気がします。
個人的には、「ランブルフィッシュ」がイチ押しで、もう何回読み返したか分からないほどですが。それとも私の知らないところで、盛り上がっていたりするのでしょうか。
ランブルフィッシュ (9) 大会開幕奇襲編 (角川スニーカー文庫) ランブルフィッシュ(10) 学園炎上終幕編 (角川スニーカー文庫)
9巻と10巻の表紙が二冊で一揃いなので並べてみました。
搭乗型のロボによる格闘技が公営のギャンブルになっている世界線で、養成学校の生徒達が、騎乗科、設計科、整備科、調教科でチームを組んでトーナメントを闘う話、モンキーターンのボートレーサー養成所みたいなイメージが近いかも。
三雲先生は、コールドゲヘナの頃からロボの構造や仕組みとしっかり設定してくれるのが刺さります。




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