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com.apple.MediaLibraryService が CPU を占領する

MacのOSを10.10 Yosemiteにアップデートしたところ,起動時にcom.apple.MediaLibraryServiceというプロセスがCPUを大量に使っていて起動が遅いので,解決方法を調べたのでメモ.

まず,com.apple.MediaLibraryService というプロセスが何をやっているかなのだが,いろいろと調べたiTunesでiOSデバイスとの同期に必要らしい.実際,iTunesでiPadやiPhoneを同期すると,このプロセスがリソースを消費しているのが,Activity Monitorでわかる.

ということでiTunesとの同期をしないようにすればよく,みーはiOSデバイスをWiFiで自動的に同期する設定を解除して,USBのみで同期するように再設定したところ,Macの起動が早くなった.今はiCloudと同期をすることも可能なので,Macを快適に使うためにiCloudにバックアップするように設定するのもよいかもしれない.




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