⚠️注意: 本記事は呪術廻戦モジュロ 15話のネタバレを含みます。
呪術廻戦モジュロ ここに来てめっちゃ読み応え出てきましたね。
3回繰り返して読んだのはモジュロでは初めてだったかも知れません。
やはり呪術廻戦は、構図が最高にカッコいいマンガだなと思います。
- 警告音を発しながら開く爆撃機のハッチ
- 美野からの視点 開いたハッチから望む絶景をバックに微笑む憂花
- 分解し離散する車椅子 目をつぶり落ちていく憂花
からの、
「布瑠部由良由良(ふるべゆらゆら)」
でしょ?
かっこよすぎます。
そしてワタシ的呪術廻戦屈指の推しキャラ
「魔虚羅(まこら)」
でしょ?
嬉しすぎる・・・。
そして魔虚羅に関しては、岩崎さんの作画とめっちゃ相性が良いですね。
呪術廻戦14巻、呪術廻戦モジュロ15話より引用
岩崎さんの作画、特に上半身の筋肉の質感が素晴らしいですね。
ダブラの術式も、岩崎さんの画力の本領を発揮できそうな感じだし。
これは来週以降が楽しみだわー😍
呪術廻戦9巻、呪術廻戦モジュロ15話より引用
そして久々に黒塗り文字が出ましたね。
初見は9巻でしたね。
不吉な感じが良いんですよね。
憂花の独白は、正直あまりハマらなかったのですが、
「また妹がいいな」
でやられてしまいました( ;∀;)
最後に思ったことをつらつらと。
憂憂 出てきたけどおじいさんに。
そりゃそうだけどちょっと悲しい( ;∀;)
3人の孫?と一緒に、何かしそうな予感。
憂花 十種影法術を継いでいたのですね。
全くわかりませんでした(;・∀・)
だって全然式神使ってなかったし。
魔虚羅呼び出して影に沈んで、次どうなるんだっていう。
てかリカの指輪は?!( ゚д゚)
魔虚羅の初登場は14巻収録。
第117話36ページです。
伏黒恵奥の手として 2巻 で匂わされてから長かったですね。
先に紹介した黒塗り文字が初めて出たのは9巻収録。
第77話ですね。
夏油が闇堕ちしてしまう話です。
芥見さんの画は荒いのですが、もう一度読みたいなと思ってしまうんですよね。

