呪術廻戦モジュロ第7話より引用
今さらなのですが、これって真人ですね。
最初見た時は全然気付きませんでした。
絵柄が違い過ぎて😅
よく見たら、つぎはぎもあるし、軽薄な口調も真人ですね。
呪術廻戦30巻より引用
こっちが本編の方の真人。
同じものを描いても人によってここまで異なるのかと改めてびっくりしています。
真人は、やはり因縁のキャラクターなのかなと思います。
虎杖悠仁の顔に残る傷も、真人がつけたものですしね。
以下、せっかくなのでちょっと今後の予想してみようと思います。
マルル カリヤン説
カリヤンは個体によって形が大きくちがうからな
「カリヤンってなんやねん」
ってずっと思ってます。
多分、モジュロの物語に大きく影響してそうな気がするんですよね。
殺されない限り死なない、とか、
マルルの民族だけ、カリヤンが死ぬと第3の眼から涙を流す、とか。
で、先に紹介した個体によって形が大きく違うからなという情報。
最初に紹介された犬のような風貌はミスリードだと思っています。
で、思ったのが・・・
マルルは、カリヤンでは?
という予想です。
マルルってどうも、人間離れしてるんですよね。
双子のクロスの視点で心情が語られる部分も多くて。
デスクンテ族長の娘がカリヤンに食い殺されたの、ジャバロマが仕組んだ説
クロスの心情描写でジャバロマの娘が民族紛争時に死んでるってありましたよね。
で、デスクンテ族長の娘がカリヤンに食い殺された。
当然、ジャバロマを疑いますよね。
ていうか
仕組んだのはジャバロマだよ
と言っているようなものです。
しかし、その後のジャバロマは聖人そのものです。
これも
あ、ジャバロマのことは一旦忘れて!
って言われているような気がします。
なので、しつこく覚えておきます(笑)

