は?呪術廻戦・・・だと・・・・( ゚д゚)
こんな話は聞いていません。
芥見下々さんが原作するってのは、聞いてました。
けど、まさか、呪術廻戦の名を冠するとは・・・
知らないのも無理はないです。
見てください。
これ、先週号の予告です。
週刊少年ジャンプ2025年40号より引用
ほらね、「呪術廻戦」なんて全然書いてない。
編集部、やってんな・・・・( ´_ゝ`)
「呪術廻戦」のスピンオフや外伝的なものは期待していたし予想もしていたけど、これは予想外でした・・・。
やはり登場を期待するのはこの人(人?)
呪術廻戦30巻より引用
この人です。(人?)
パンダ。
虎杖悠仁も伏黒も釘崎も出てきてほしいけど、さすがに本人は無理だから、やはり孫とかになってくると思うんだけど。
パンダだけは、本人が出てきてくれるってのは嬉しい。
このコマを見ると、憂花は憂太、真剣(つるぎ)は真希の面影が感じられますね。
新連載では、その面影はほぼ見られないかなという感じです。
さみしいなと思う反面、この方が呪術廻戦本編と良い意味で距離が取れて良いかなと思ったりもします。
今回、久しぶりに引っ張り出して読み返しました。
さてさて、誰がどんな形で出てくるんだろ(ワクワク)

