呪術廻戦の最終巻を朝イチで買いました。
たまたま職場の近くに、購入特典のカード配布してる書店があったんですよね。
8時の開店時刻に行くと、既に7人並んでました。
29巻が 五条悟または脹相、
30巻が虎杖悠仁または七海建人、
でした。
私は五条悟と虎杖悠仁を選びました。
かなり多くの人が2冊ずつ買っておられましたね。
朝イチ ざっと加筆箇所を眺めてました。
良いラストかなと思います。
乙骨憂太の孫の男の子の方が真希さんに似てるのは、そういうことなのでしょうね。
あとがきの
「私の描く呪術廻戦はこれで終わりです。」
は、どう解釈すればいいのか…。
続編あるぞと思ってただけにこれは残念なお知らせでした。
しかしこれは、芥見さん以外が呪術廻戦を描く可能性があるのでは?
とも思えるんですよね。
しかし読めば読むほどまだまだ描くべきことがある気がするのですが…。
ひとまずはお疲れ様でした。
またお会いできるのを楽しみにしてます。