・・・ハンターハンター、予定通り10週で休載なのですね。。。
悲しい( ;∀;)
けど、超高密度だったから、ちょっとお休みもありかもですね( ;∀;)
No.413、台詞入れ完了。眠い。 pic.twitter.com/A6rWEFf7sR
— 冨樫義博 (@Un4v5s8bgsVk9Xp) 2024年11月20日
410話目以降も制作は進んでいるのが救いです。
台詞入れってのは、かなり最終工程のようですね。
AI(Perplexity)に聞いたところ、残りは編集チェックだけっぽい。
ネームも419話までできてるっぽいので、気長に待ちます。
さて、本編の感想を。
ボークセン、イカサマしてたのは大方の予想通りだったけど、イカサマしたら強制的にYes, Noしか回答できなくなるのは予想外でしたね。
まぁ死ぬよりマシなYes,という選択肢でしょうか。
そして更に意外だったのがYesでも意外にボークセンの裁量で動けるんですね。
仲間の元に戻るボークセンに放ったモレナのセリフ
忘れないで
私達も仲間よ
っての、後から響いてきそうな。
場面は変わって戒厳令。
発令したのはベンジャミンですね。
え、ベンジャミンの、子供・・・?
また新たな要素がぶっこまれてしまった・・・
もうしんどいので、この辺りは考察Youtube見てきます。
台詞から察するに、ベンジャミンはハルケンブルグの乗り移ったバルサミルコに、細菌兵器でやられたっぽいですね。
そして司法局のメガネさんもなんか切り札持ってるっぽいこと言ってるし・・・・。
よくこれだけ大人数の思惑を絡めてストーリーを作れるなと感心します。
しっかり読み込むと、王位継承戦はめっちゃおもろいです。
外野からのぶち壊しとかではなく、ちゃんと終わらせてほしい気もしますね。