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【ハンターハンター408話感想】冨樫作品に時々現れる超暗黒面

今回はこれでもかと言うほどモレナの暗黒面を見せられた感じですね。

 

「謝肉祭」

「不敬罪」

「持て成す者」

「祭孤児」

 

ヤバい意味がぎゅっと凝縮されたような言葉の連続でしんどいですね。

ちゃんと解説すると、とてもじゃないけど少年誌で書けないような内容・・・。

 

しかし行間を読んだとしても謎が。

 

肉ってなんですか?

人でなく、物として扱われたという意味ですかね?

そんな待遇でどうやって二線者と入れ替われるのか?

 

しかしこれで、モレナは王族と血縁が無いってことがわかりましたね。

ケツモチのツェリードニヒと何らかの血の繋がりが会ったのかなとも思ったのですが。

 

今回相対しているモレナとボークセン。

2人の生い立ちは正反対ですね。

 

壮絶な生い立ちで世界を壊したいモレナ。

ぬるい日常を取り戻したいボークセン。

 

対称的な2人ですが、両方とも魅力的です。

 

冨樫さんて、時々こんな感じでこれでもかと言うほど人の暗黒面を描きますよね。

 

飛影の妹 雪菜が拉致されていた時とか、

仙水が人が妖怪を虐待している所業を見てしまった時とか、

 

あまりに黒くて読んでてしんどくなります。

なので、スパイス程度の分量でお願いしたいところです。

 




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