以下の内容はhttps://pakira2.hatenablog.com/entry/2024/09/02/224132より取得しました。


【呪術廻戦268話感想】決着がつき、日常が戻り、伏線が…

宿儺との戦いに、決着がつきました。

 

平和な日常が、戻ってきました。

 

エピローグが、始まりますね…

 

今週もガンガン伏線回収してますね。

残り3週で走り切る、という芥見さんの意思を感じます。

リアルタイムで、しっかり見守りたいと思います。

 

さて、最初から見ていきます。

 

虎杖悠仁の黒閃が決まり、宿儺と伏黒恵が完全に引き剥がされましたね。

伏黒恵 久々に見ました。

救われたヒロイン感ありますね。

 

宿儺はやはり、虎杖悠仁の救いの手を跳ね除けたのでしょうか?

宿儺の正体ってまだ分からないんですよね。

 

ナメるなよ
俺は
"呪い"だぞ…!!

 

と言ってるのですが、分からない。

さすがに宿儺が何者なのか、

天使とは?

堕天とは?

辺りはあと3週で描き切れないと思います。

スピンオフじゃないのかなーと予想しますね。

 

そして裏梅 vs 秤も決着。

宿儺が敗れた事により裏梅は自身を凍らせて美しく自決しましたが、この2人 どんな戦いだったのでしょうね。

そこは描かれる事は無いと思います。

 

決着。

 

場面は変わり、伏黒恵が目覚めます。

伏線の顔の傷は、宿儺の仮面と目の跡かなと思います。

宿儺に変化する前を見ましたが、それらしい傷は無かったので。

 

そして、虎杖悠仁の顔の右半分が復活してます。

宿儺との戦いで顔の右半分が潰れてたのに。

なのに、真人に付けられた傷はまだ残ってるんですよね。

 

不思議。

 

釘崎生存ドッキリは、虎杖悠仁生存ドッキリのノリですね。

あの時と同じだと、釘崎は自分に遺影のフレームをかざさなきゃなりませんね(笑)。

 

五条悟から釘崎野薔薇、伏黒恵への手紙ですが。

 

釘崎野薔薇への手紙では新たな伏線が出来ましたね。

母親?

今ままでそんなの触れられてこなかったのに。

まだ未回収の伏線がいっぱいあるのに、まだ伏線を張る芥見さん。

 

伏黒恵への手紙で伏線1つ回収ですね。

この手紙は五条悟が家入硝子に託したものだったんですね。

 

虎杖、伏黒、釘崎の日常が戻ってきて良かったです(;▽;)

 

若人の青春は何人たりとも奪えないんですよね(;▽;)。

 

今週号 引きのラストページ。

 

へ、乙骨憂太を、助ける?

あの人死んだんじゃなかったの?(;・∀・)

 

憂太テメェ
コノヤロー!!

 


助けるってそういう?

 

このくだりで思ったのですが。

助けるって、死の淵から助けるってんじゃなくて、
誰かにシバかれて死にかけてるとこから助けるって意味ですかね?

 

 

虎杖悠仁生存ドッキリは4巻収録です。

この時デカい箱から出てきた虎杖悠仁は

 

はい!!おっぱっぴー!!

 

って言って出てくるんですよね。

先週釘崎野薔薇が

 

おっぱっぴーだよ馬鹿野郎!!

 

って言ってるからなんでなんだろうなーって思ってたのですが、
そういうことだったのですね。

5年以上前の話なんで、毎週呪術廻戦の感想をブログで書いてる私ですら、忘れてましたよ・・・(;・∀・)

 

 




以上の内容はhttps://pakira2.hatenablog.com/entry/2024/09/02/224132より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14