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トランプ元大統領狙撃事件について感じたことを話します

stand.fm

 

普段 私は時事ネタをあまり扱わないのですが、この事件は歴史の転換点になりうると思ったので音声配信でお話しました。

その内容をブログでもシェアしたいと思います。

 

危機一髪とはまさにこのこと

 

まず感じたのは、

 

「まさに危機一髪」

 

だったなぁということです。

今回、弾丸はトランプ元大統領の右耳を貫通しています。

顔の角度が少し違えば、脳を貫通していた。

 

事実は小説よりも奇なり

 

とは言いますが、本当にこんなことがあるんだ・・・

と思いました。

 

殺されかけた直後にガッツポーズとかすごすぎる

これ、ウケ狙いだろうとかうがった見方をされるのですが。

自身が殺されかけた直後にこんなんできる?

って思います。

ガタガタ震えて何もできないと思います。

すごい胆力だなぁと思います。

 

まさにバタフライエフェクト

今回の件は、まさにバタフライエフェクトだと思うのです。

 

間一髪でトランプ元大統領が生き残ったことで、大きく運命が変わりそうです。

そしてそれが良い結果になるか、悪い結果になるかについては、現時点では誰にもわかりません。

 

陰謀論はありえないと思う

Twitterではトランプ元大統領が選挙で有利に戦うための自作自演との投稿も多かったらしいのですが、まぁありえないと断言してもいいかなと思います。

 

あんな高精度の狙撃、できるわけがない。

 

しかし陰謀論でないということは、人類の誰も今の状況をコントロールできていないということなんですね。

 

それはそれで、恐ろしいことだな、と・・・・

 

 

ということで、今回の事件を受けての感想を述べさせていただきました。

 

数年後の答え合わせが楽しみです。




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