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【呪術廻戦252話感想】作中の筆のような筆致は演出なのか、ネームなのか?

今週気になったのは、作中数ページ描かれた筆のような筆致です。

 

敢えてやってるのか、ネームっぽいのが残ったのか。

 

わからないわけです。

 

表現として使うのたとしたら、宿儺と乙骨が描かれた見開きの1コマだけが良かったかなと思います。

 

この筆のような筆致のページで、リカちゃんが乙骨を憂憂(ういうい)の元に運ぶコマがあります。

 

「バビュン」

 

という効果音が表す通り、大急ぎなのでしょう。

リカちゃんの焦りが伺い知れます。

リカちゃんは涙を流しているようにも見えますね。

 

真希さんが宿儺相手に大暴れしているのは嬉しいですけど、禪院甚爾(とうじ)のような豪快さにはまだ届いていない印象です。

来週ももっと暴れてほしいですね。




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