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【呪術廻戦216話感想】何かと便利に使われる禪院家の呪霊部屋

「浴」

 

って言うから多分入浴なんだろうなーと思ってたけど、
思った以上に禍々しかったですね。

「ザフッ」って消えちゃう呪霊を加工して濾して液体にするという。

 

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呪術廻戦216話より引用

浴のバスタブは禪院家の呪霊部屋ですね。

あそこは何かと舞台になりますね。

逸話だけですが、禪院甚爾(とうじ)の口の端の傷もここでできたもの。

真希、真依がクソ親父の禪院扇に投げ込まれたのもここ。

しかし浴から出る宿儺を迎える裏梅の幸せそうな顔ったらないですね。

「お世話できる幸せ」に満ちている。

 

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呪術廻戦216話より引用

 

3コマも使ってますね、ここ。

「浴」を終えてもなお、右指に傷があることから、伏黒恵の抵抗が強いことが伺えます。

宿儺もう驚いていることから、抵抗が予想以上なんでしょうね。

そして止めを刺すべく、津美紀を壊しに向かうんですね。

 

さて、来週はすっかり悪い顔になっちゃった万(よろず)と対決ですかね?

古の戦い 楽しみですね。




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