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【呪術廻戦215話感想】宿儺と互角に渡り合う真希先輩が頼もしい

ついに高専2回生が表紙を飾る

 

真希先輩が宿儺と互角に渡り合うの、頼もしいですね。

さすがポスト禪院甚爾(とうじ)。

以前、渋谷事変で伏黒が禪院甚爾を相手にして、
宿儺同等、いや、それ以上と評していたのでまぁ妥当なのでしょうね。

 

やはり何事にも仕上げは必要だな

呪術廻戦215話より引用

 

肉体である伏黒恵の抵抗を受けての宿儺のセリフですが、
後半に裏梅にかける言葉

 

肉体(からだ)を仕上げる

"浴"の用意をしろ

呪術廻戦215話より引用

 

にかかっているのでしょうね。

 

さて、"浴"とは何なのか。

抵抗を続ける伏黒は葬られてしまうのでしょうか。

 

「鵺」のダメージが見えないな・・・

雑に間引ける女ではなかったか・・・

呪術廻戦215話より引用

 

真希先輩登場時の宿儺のセリフ。

鵺って、真希先輩に放たれてたんですね。

 

・・・ん?高羽は・・・?(;・∀・)

 

真希先輩、宿儺相手にも互角に渡り合ってますね。

以前、伏黒が禪院甚爾(とうじ)を相手にして、宿儺以上と評していたのでまぁ妥当なのでしょうね。

 

ほら いただろ!!

あの播磨の!!

呪術廻戦215話より引用

 

虎杖悠仁を評しての宿儺のセリフ。

「あの播磨の!!」って何なんでしょうね?

 

てか、最後に宿儺と裏梅は鵺で飛び立ってますけど、
あれ、羂索は・・・?(;・∀・)

 

さて、胸熱の「呪胎戴天」も今回で終わりでしょうね。

場面が変わるのでしょうが、次はどこに飛ぶのでしょうね?




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