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「いつ死んでもいいように」に含まれる二つの意味

「いつ死んでもいいように」

という言葉があります。

これは主に、明日死んでもいいように今を悔いなく生きよう、という意味で使われてる気がします。

 

でも私、これにはもう1つ意味があると思うんですよね。

 

それは

 

「100まで生きてもいいように」

 

という、逆の意味です。

 

昔から言われてるように、人はあっけなく死ぬ事があります。

 

そして現在は、予想以上に長生きしてしまう事もあるんですよね。

なので、明日死んでもいいように生きるのと同時に、100まで生きてもいいように生きる必要があるのかなと思います。

 

「そんな矛盾した生き方なんてあるのかよ」

 

と思われるかもですが、私はあると思います。

まだ言語化出来ず、何となくの感覚なのですが。

バックグラウンドで考え続けて、言語化出来たらまたこのブログでシェアしたいと思います。




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