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NFTの販売所 OpenSeaはメルカリみたいなものだと思う

1年ちょっと前に初めてNFTを購入して以来、今はNFTにどっぷりハマっています。

ビットコインやNFT等のWeb3については別ブログでガッツリ書こうと思っていたのですがなかなか書けないのでもうここに書きなぐって行こうと思います。

 

NFTを購入するところとして、OpenSea ってのがあるのですが、これはまぁメルカリみたいなものだなぁと思ったのでシェアします。

 

voicy.jp

 

というのも、これを聞いて思ったのですが。

私、知らなかったのですが、NFTってOpenSea以外でも買えるのですね。

で、今はOpenSeaでは発行したNFTが売れると、その価格の10%が発行者に支払われていたのですが、そのロイヤリティがゼロになるというニュースです。

これを聞いて、

「あ、OpenSeaってメルカリみたいなものなんだ」

って思ったのです。

自分で物を売るには、日本ではメルカリが有名ですよね。

メルカリみたいなアプリは「フリマアプリ」と呼ばれ、他にも楽天のラクマや、LINEモールとかもある。

手数料もそれぞれ違っている。

NFTも同じで、OpenSeaでも売れるし、他のマーケットプレイスでも出品することができる。

 

で、このロイヤリティってのがなくなると、NFTの出品者はとても困るんですね。

今まで入っていた収入が無くなってしまう。

で、次にどのようなことが起こるかと言うと、自分自身でマーケットプレイスを作るって動きのようです。

これは例えると、メルカリで売ると手数料めっちゃ取られるから、自分でWebサイト作って売ろうぜ、的なノリですかね?

有名で集客力のあるプロジェクトならそれも可能でしょうが、まだ無名なプロジェクトはまずはOpenSeaで名前を売ってから、独自のマーケットプレイスを作る、って流れでしょうか?

ちょっとこの辺りはまだまだ動きがありそうなので、注目しようと思います。




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