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プログラミングを進める力不足を痛感する最近

最近、同僚と分担してプログラミングを進めていますが、そうなると嫌でも自分の力不足を実感させられます。

 

同じような処理をやっていても、明らかに相手の方が進みが早い。

仕様変更へのキャッチアップも柔軟で早い

自分が思いつかないようなアルゴリズムを思いつく

 

この辺りでしょうか。

 

「私は他の業務も受け持っているから・・・」

 

と言い訳をしていましたが、それを差し引いても早さにおいて差は歴然でした。

私は遅延が蓄積して、結局、自身の担当分を受け持ってもらうことになりました。

情けない・・・

 

アルゴリズムというか、プログラムの処理についても差を見せつけられました。

行列から重複を削除する処理が1行でできたり、フラグ処理だったり。

 

そこではたと気づいたのです。

自分はまだ、業務でプログラミングを始めて1年経っていないのだと。

仕事は20年以上やってるのですが、ガチでプログラミングをやっているのは実は今回が初めてなんですよね。

入社後の19年はエクセルとにらめっこでしたし。

異動後もPythonでプログラミングをしてましたが、1人で納期も無いような仕事でした。

かたや私が比べている同僚は、定年間際ですが、私が入社した頃に海外に出張って実装していた猛者です。

そりゃ比べちゃ駄目ですよね。

 

プログラミングでプロジェクトに参加だなんて、4年前の自分が聞いたらびっくりすると思います。

今私は、望んだ世界にいるのだ、ということをもう一度認識して、力と経験をつけていきたいと思います。




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