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【呪術廻戦188話感想】「あちらをタてれば」に曲がつくのが楽しみ

鹿紫雲一 vs 秤金次(大当たり無敵モード)

シンプルなどつきあいになりましたね。

先週、秤の四肢が飛び散るのではと予想しましたが外れましたね。

その代わり、顔の皮が剥がれたり脳天を雷でぶち抜かれたりと、これはこれでエグい展開になりましたね。

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呪術廻戦188話より引用

芥見さん、視点と言うか、カメラ構図って言うんですかね?

がとても優れてると思います。

このコマも、秤の傷の深さを表していて良いと思います。

本来ならこの構図からは鹿紫雲は見えないですからね。

視点がコマごとにコロコロ変わって分かりにくい時もあるのですが、それを差し引いても良いと思います。

 

さぁ、三度(みたび)領域展開ですが、速攻大当たり引かないと死にますよね、これ?

どうなる事やら、ワクワクですね!

 

しかし表紙の「あちらをタてれば」の歌詞、独特ですね。

どーやったらあんな歌詞が浮かぶのか。

てか、平栗栄太って誰だよ?!

「verbal slip」の意味は「失言」

メモメモ✍️。

誰かこれに曲つけてくれないかな…(´・ω・`)




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